【Ad On ケータイ】とは「携帯テレビ電話で見るコマーシャル」という過去にない全く新しい形の広告形態です。
インターネットを介して動画を見るサービスではなく、電話回線を通して、つまり普通の電話番号にかけた上で見ることの出来るコマーシャルですからいちいちURLを打ち込んだりQRコードを読み取ったりする必要はありません。
ご家族や会社に電話をかけるのと同じやり方で、 コマーシャルを見ることが出来ますので普段「携帯は通話とメールくらいしか使い方を知らない」方や、QRコードの読み取りに慣れていない方、ご年配の方向けとしては最適な訴求効果を発揮します。
わずかなイニシャル&ランニングコストですので一般の店舗様でもご利用いただけます。
※TV電話機能3G携帯電話を用いてTV電話発信をすることによって閲覧出来ます

ドッグアドバイザーによる保育風景
◆◆わんこ保育園・Parco del Cane様での保育風景閲覧◆◆
 東京・用賀にある、犬の保育施設・パルコ・デル・カーネ様でご利用いただいているT-Bridge 2PRIを使った【うちの子モニター】サービスです。(2006年7月より導入)
 こちらは平日仕事に出ていて飼い犬の面倒を見られない人の為のペット(犬のみ)預かり施設ですが、ここでの保育風景がT-Bridgeを介して飼主の方々の携帯から閲覧できるようになっています。
このサービスは有料閲覧で、

1.  データベース制御により登録ユーザーの携帯電話からの発信のみ閲覧可
2.  毎日午前9時00分から午後9時00分まで
3.  プリペイドシステムによるサービス利用料徴収
4.データベース制御によるアクセス回数制限(購入したプリペイド金額分のみのアクセス制限)
5. 回線の独占及び電話料金の使いすぎを防ぐ為の制限時間設定(110秒/回)
等の条件が設定されています。 わずかなイニシャル&ランニングコストですので一般の店舗様でもご利用いただけます。

ご利用の飼主さん達から、「意外と思ったよりいい子に出来てて安心しました」、「よそのわんちゃんが苦手だったのにみんなと仲良く遊んでいる姿を見てびっくり!」等多くのご反響を戴いています。
【テレビ電話一次面接サービス】
◆人材派遣会社などでの【テレビ電話一次面接サービス】
耐震強度偽装問題で日本中の全ての建築物が不安と猜疑の目にさらされている現在、消費者へのイメージアップを図る為の対策として【誰でも簡単に】録画出来る3G携帯電話で、【誰でも簡単に】工事の内容、進捗状況をチェックできるサービスです。ご依頼主様、ご契約者、見込み客様へご安心戴く為のサービスとして、また日々の業務管理用としてご利用戴けます。
一人暮らしあるいはご夫婦のみで生活されているご老人達の3G携帯電話に毎日決まった時間にT-Bridgeから発信、繋がった時点でそれを登録オペレータの携帯電話に発信して繋ぎ、安否確認を行うサービスです。呼び出しても相手の方が出ない場合にはお申込をされた親族などの方々にメールにてその旨を報告。

●言葉で説明する事が困難な商品の説明、及び顧客側からの質問
【企業側の問題】

◆ 「これこれ、こういう形のものを探しているんですが・・・」といわれても適切な商品の紹介が出来ない。→セールス段階での問題
◆ 「○○を買ったんだけど取り外しが出来ない。どうしたらいいの?」といわれても説明がしにくい。→アフターサービスにおける問題
【顧客側の問題】
◆ 「あの商品、欲しいのだけれど名前がわからない。問い合わせしたいけど聞き返されたら応えられないな・・・」→顧客離れ
*「使い方が判らない。電話で質問しても難しい言葉ばかりでちんぷんかんぷん。」→顧客満足度低下


●静止画だけでは相手に理解させにくい商品の説明、及び顧客側からの質問
【企業側の問題】

◆「カタログの写真を見たのですが、どのように使うのですか?」といった質問に対し、実際に目の前で使って見せればこれの良さが判ってもらえるのに・・・。
◆ 「ペットの歩き方がおかしい。どうしたんだろうか?」という時、言葉はもちろん静止画では[歩き方]は表現できない。動画で数秒見てもらった上での判断が必要となる。
【顧客側の問題】
◆ 「カタログじゃ判らないなら店に見に行くしかないかな?他のメーカーで安いのがあればそちらを買ってしまうかも」
◆ 「どうおかしいのかって言われたって・・・。言葉じゃ説明できないわよ」

■■■これらのソリューションとしてだけでなく、こんなことにも対応できます■■■

●セキュリティとして相手の顔を見ることが必要な業種
◆「ご本人確認のとき、いつも『本人に決まってるだろ!』と怒鳴られたり、お客様が急に引いてしまうんですよね」→金融機関などの場合電話で融資を受けたりすることもありますが、その際きちんと顧客の顔を見ながら対応できるだけでなく、それを記録することも可能です。
●配達物の不在票が入っていた。再配達依頼したけどもう夜遅いから尋ねてきた人が本当に配達の人か確認したいのだけれど。→再配達依頼のTV電話で見た顔と同じ人がドアスコープに写っていれば安心です。
●田舎のおじいちゃん、電話を何回鳴らしても出ないのだけれど心配だなぁ。→電話をかけて出ないからといって必ずしも何かあったとは限りません。ちょっと外に出ているだけかもしれませんね。T-Bridgeなら呼び出しをしても出ない場合は自動着信(強制的に電話を取った状態になる)させて呼びかけをすることも可能です。

【優先順位着信機能】

 現在のテレビ電話は相手先の電話番号をプッシュして接続します。この場合、相手先が話し中だったりすると再度電話をかけ直さなければなりません。
 T-Bridgeサーバへの接続では、着信電話番号から発信者先の順位を各種条件を決めたデータベースを
 開発する事により、一箇所のの着信電話番号であっても複数の人の中からつながる人を探して確実につながる仕組みが構築できます。
例えば介護を必要としている方がこのサービスを利用されている場合、万が一の時息子さんの携帯電話へ発信、話中であった場合自動的に息子さんの奥さんへ、またこの奥さんもお買い物に行っていて不在だったら今度は介護ヘルパーさん、というように設定した優先順位等に従った発信機能を持つなどのサービスが可能です。
 また、T-Bridgeにはログデータが残る為に、発信者と着信者のデータ収集が可能となります。これによって着信側の状況を考慮した対応をも可能となります。


指定された
電話番号に発信

T-Bridge
1

1の電話番号が繋がらない
(電源切れ、話中等)場合、
2


あらかじめ設定してある条件に
合致したら2へ発信する

【自動着信機能】

 T-Bridgeサーバから各種条件に従い自動発信をして利用者側に着信させる事も可能です。呼び出しをしても電話に出られない場合は自動着信で相手側の画像を見る事や呼びかける事ができます。


1. 設定された曜日・時間に
指定先に電話をします

         
2. 設定内容としては、「電話に出た場合」、「指定回数呼び出しをしても出ない場合」、「話中などの場合』等です。この設定に従って再ダイヤルします。
3. 着信した場合、条件に従って接続先に電話をします

※呼び出しをしても出ない場合は相手先の携帯電話等に自動着信させて発信者から呼びかけを行うことも可能です