【 T-Bridge外線・内線】
ISDN64ボードを内線側に使用して内線・外線システムも可能です。T-Bridgeとしては、テレビ電話か一般電話かを識別できるので、一般回線交換としてもCTIとしても同時利用が可能です。


【 T-Bridge SIP対応仕様】
T-Bridgeからトランスコーダーで変換を行いSIPクライアントとしてSIPフォンとの接続が可能となります。

【 T-Bridge SIP応用例】
◆T-BridgeとSIPを連動をさせる事によりInternet経由でパソコンとテレビ携帯電話での通話、またその逆も可能に なります。
 
◆動画を見て対応することによって、より顧客満足度を上げる事が出来ると予想される業種に関してはテレビ電話コールセンターが構築できると同時に、それによってオペレータの在宅勤務も可能となります。